『アイボリータワーとは…』

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揶揄された表現としては使い古された感はあるが、大学と言うエンティティはまさにアイボリータワーだと実感した日だった。

(仕事のことはBLOGには書かないが、こんなの仕事でも何でもなく完全にボランティアだし、こんなにムカついたのも久々なので思いっきり書く)

本人たちは賢いと思っているんだろうが、話しは聞かない、思い込みは激しい、自分は偉いと思っているだけで何ら理屈はない。残念ながら閉ざされた世界にいて、一般的なミーティングの礼儀も知らないし論点がすり替わっているがそれに気付かない。一般的なミーティングの流れが分からないからか、自分が質問しても予定している答えが却って来ないとスネる。

アホか、と。

そんなものミーティングとは言わない。だいたい何様だ。陳情受ける中央省庁の役人のつもりか?思いっきりバイアス掛けた話ししか出来ない、しないならミーティング等する意味ない。偉そうに上から目線でしかコミュニケーション出来ない可哀想な奴だった。

死ね。。

言いかけて止めた。大人げないから言わなかったけどね。あぁムカついた。こんなにムカついたのは初めてかも知れない。

どこの大学でもそうなのかねぇ。給料泥棒とはまさにこういう輩なんだろう。役人より酷い。アイボリータワー内では生産性や効率性より、役人以下のマインドで自己保身と、言われた内容を勝手に解釈して都合よくリードしたがる馬鹿ばかりなのか。。。高々大学で?信じられないがそうなのだ。フレームワークが見えず、閉ざされた部分社会だけで生きていけるのだろう。

可哀想に。。

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Posted by xyzken