『第119回 男子サッカーイタリア戦…』

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日程の都合上、パラグアイ戦は観られませんでしたが、イタリア戦をVolosまで行って観て来ました。いやもう、アテネから遠い遠い。。。(笑)うちのチームでバスをチャーターして、行ってきましたが、往復9時間掛かりましたし。

さて、イタリア戦ですが、現地で観ていた感想として、一言で言うと戦犯は、闘莉王だと思います。一点目のオーバヘッド。僕が観ていた周りでも、6番の選手が一瞬消えて背負ってしまい、挙句、豪快にオーバーヘッドを決められると言う形でした。3点目も然り。キーパーとの連携も薄く、どっちも声を掛けているのが却って仇になっているように個人的には思えました。尤も、曽ケ端は余り声が出てなかったように思えます。

 *イタリア戦は9400人、ガーナ戦は6800人の〝チケット販売〟
  しかなく、選手の声どころか、ボールの蹴る音すら聞こえました・・・

後は、小野。他の方はどう思われるか分かりませんが、小野は周りにレベルを合わせていたように思います。つまり、本来の彼の実力ではなく、U-23のレベルに落としていたとしか思えません。山本監督もそんなことを言っていたような…

後、やっぱりイタリア戦の審判は酷かったです。。。僕らはちょうど選手などの関係者が出入りするゲートの真上にいましたが、イタリア選手が通り過ぎた時にはエールと言うか、拍手で迎えましたが、審判が通り過ぎた瞬間壮大なブーイングになりました。誰から言うともなく…まぁ、良いとは思いませんが、水掛けてる奴とかいましたし…(うちのチームではないので誰かは分かりませんけども。。。)

うーん、残念…

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Posted by xyzken