『四谷のわかばでたい焼きを···』

数週間前ですが、会食の際に、しゃぶしゃぶ食べながら、ひたすら『たい焼き』の話に終始w。
たい焼き御三家があるらしく。そのうち、四谷のわかば、は筆頭らしい。その後、クライアントスタッフや、うちのスタッフも試しに行ったようで。おいらは先週、栃木に行ってて週末行けず、今週こそは、と思っていた。そして、実現。
18時から並び始めた。
そこにはちょうど1時間、とある。が、先週のうちのスタッフの話に拠ると、その張り紙の場所から実は30分で回るらしい。事前情報を聞いていたので、30分待つことに。そして、ぴったり30分。

およげたいやきくん、のモチーフと言うか、モデルになったのはこのベルトコンベアであろうか。いや、70年代初頭の曲作りの際にあったかは定かではない。
焼き上がると、こんな感じで海に放つw。

すると、落ちる。

実はこの右に1人確認者がいて、縁の焦げや、焼き加減の吟味をし、場合によっては元に戻す。かなり、クオリティコントロールは厳しいようで。
外は薄皮パリパリで、尻尾まであんこぎっしり。
うん、これは並ぶ価値ありだ。美味しかったなぁ。
ご馳走様でした。









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