『晴明神社へ・・・』

陰陽師と言う映画があったからではなく、結構昔からこの手の物には惹かれていまして。。
あの映画は正直、エフェクトに付いては学芸会レベルでしたから特に何か、と言うことはありませぬ。そんなことよりも安倍晴明。実在はしたけれども、実際あの映画のようなことが出来たのか否かに付いては最早知る由もなく。どちらでも良いんです。実在したけど、普通に祈祷師として生きていた、でも良いんです。それはそれで1つの考え方ですからね。
何にせよ、おいら的にはここに来たかったんです。

京都市内には結構色々な井戸があり、ここにもやはりありました。歴史的に見て長く繁栄しているところには必ず水脈がある。これは日本に限らずね。やっぱり水の美味しいところには何かあるんですよ。人間ってそう言うものなんだろうなぁ、と。
五芒星と呼ばれるものは桔梗印と言うのですよ、と言うことが掲題には書かれていましたが、妙にこの形に惹かれます。なんででしょうね。単なる星と言えばそれまでですが、ちょっと違うんですよねぇ。
早速何処かに多分貼ると思います。正規の方のお土産屋さんでちゃんと買いましたんで。








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