『広島到着なんだけどJAL が…』
無用なトラブルを避けるために機内にて携帯でバンバン写真撮る2席隣の乗客のことを注意してもらうべくCAに伝えた。
悪びれず写真を撮るその30代のおばはん、、、出発前もとても許容範囲ではない大きな声で独り言を言ってる時点で生理的に受け付けない感じだった。。。完全にマイワールド系な空気読めない系。にこやかにしてるのが更にムカつく感じだな。おいら、一番嫌いなタイプ。加えて機内サービスの最中のCAに何かの持論を傾けドリンク配布サービスをどう少なくとも見積もっても5分以上足止めさす。何故なら話しの展開上流れでCAが何かのリーフレット取りにギャレイに戻ったからだ。そしてまた話している。こともあろうにその話し込んだCA、おいらにお茶配った後においらの隣の乗客に配膳し忘れの致命的なミス。忘れた頃にドリンクはお配りしましたでしょうか、と恥の上塗り。1人の愚かなおばはんに引っ張られ、やるべきことをやりきらずなんてちょっと異様。隣の初老の乗客、とんだ迷惑。おじさん結構怒っていました。だってその携帯おばはんには過剰に時間使って自分にはドリンク配っくれないんだから。
おまけにその愚かな乗客に丸め込まれ明らかに携帯で写真撮りまくっていること注意せず。伝えたのに、すみません、気付きませんでした、とおいらに謝罪している。。やるべきことはおいらへの謝罪ではない筈だよね。100歩譲って持論傾けたり、CA足止めさせたりするのは感情論であるから水に流したとして、飛んですぐ機内でメール取り込んだり、写真撮るのは許されるのかな?写真撮る度に設定された機械音鳴ってるじゃない?気付きませんでした、ってスルーなんだ。。
極めて気分悪い。
安全管理履行義務を遂行してると思っているからこそ安心して我々は搭乗する訳だし、そして機内での快適性を求め、更に満足したらまた次もJALにしようかなって思う訳でしょう?
人間だから一定の率で賢い人も出現するし、一方で愚か者も発生する。安全基準を設けているのは、そう言った後者のような愚者の行動規制をする意味もある筈だ。実際にCAには航空法に基づいて究極的には指示に従わない者を拘束する権利と義務がある。少なくともおいらは間違って電源OFFし忘れの人を糾弾するほど狭量ではない。しかしながらあんな馬鹿者のせいで墜落して死ぬのとか絶対に嫌だね。悪いが自分だけで死んでくれ。周りを巻き込まないで欲しい。
因みにこのフライトは2010年8月29日JAL1605便。愚かなおばはんはクラスJの5Aの客。そのエリアの担当CAは、、、
そこまでは言いませんが、降機の際にチーフが再びおいらに謝罪してきて、その時注意出来なかったことを告げてきたこと、それがカチンときた。プロなら仕事しろ。バリュー出せないなら給料泥棒以外何者でもない。その不作為により年間40から50回は最低でもJALに乗るおいらのような乗客はもうJALに乗らなくなるかもよ?
以上愚痴でした。








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