Milano life

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去年の今頃はLondonにて論文を書いていたことは先日のエントリーのとおりだが、この時はまだミラノの大学院生であった。

結論から言ってしまうと、イタリア人の知的レベルの低さなどを認識させられただけで、大きく何かを得たと言う ...