『第812回 ウィーンでのおいら その2…』
泊まったホテルのカフェ。
結構雰囲気の良いカフェでしてね。
落ち着きます。
De Franceはホントお勧めのホテルですよー。
『第811回 ウィーンでのおいら…』
シェーンブルン宮殿に行った後、彼女と二人でお茶したところで知らぬ間に撮られていた写真でござる。。(笑)
どこを見詰めているんでしょうかね。。
遠い未来?
ばら色の人生?
彼女と一緒なら
『第815回 ブダペストの地下鉄…』
ブダペストの地下鉄は一言では言い表せないような重苦しい雰囲気があった。。。
基本的に3路線が走っているのであるが、交差するのが一駅だけと言う面白いネットワーク構造をしている。一度必ず市内の乗り換え駅に行かねばなら
『第814回 ブダペスト駅…』
2時間半程掛かってVinnaからBudapestへ到着。
駅降りてすぐ、タクシーやらホテルの客引きが多いことにビックリ。共産時代と違ってやはり生活が苦しいのか?何だか目が血走っているような気がしてならない。。(苦
『第810回 ウィーンのスウィーツと言えば…』
ウィーンのスウィーツと言えば…
ご存知ザッハトルテ。
ホテルザッハを作ったザッハさんが宮廷お抱え時代に作ったとか。。
その後色々と知的財産権絡みで7年程揉めた事実はご存知の通りで、結局今はホテルザ
『第809回 そう言えばオペラの内容…』
オペラはですね、ウィリアムテルを観に行ったのですね。
オペラはミュージカルと違ってマイク使わず、演奏は生。僕らはバルコニーと言うかボックスシートに座ったのですが、オケは結構きちんと間近に見えるところでした。
『第808回 オペラハウス内での写真その3…』
これが一つ前のエントリーの踊り場から右に折れたところの写真です。
全体的にこんな雰囲気でしたよ。
Londonでの同居人(大家の娘)とその母親(大家の奥さん)が、
〝LondonではもうDre
『第807回 オペラハウス内での写真その2…』
オペラハウス内の写真でございまする。
ここは正面の階段を昇って、二階へと左右に分かれる小さな踊り場のところですね。本当に綺麗だったのよん。
『第806回 オペラハウス内での写真…』
オペラハウス内の妻の写真でございまする。。(笑)
綺麗におメカシして行ったのよーん。
『第805回 ウィーンでのオペラ鑑賞…』
ちょっと時間が空いてしまったが、ウィーンで鑑賞したオペラのこと。
ウィーンのリンク内の南側に位置するオペラハウス。到着の2日後に鑑賞予定だったのであるが、翌日にはボックスオフィスにチケットを買いに。ところが、日曜
『第804回 ウィーンシェーンブルン宮殿…』
ハプスブルグ王朝のシンボル的な存在のシェーンブルン宮殿に行ってきた。
ここは皇帝一家の夏の離宮だったようで。マリアテレジアイエローの建物は思った通り広く豪華だった。大学受験は日本史と地理で、世界史は選択しなかった
『第803回 夜のViennaのCity Hall…』
泊まったDe Franceから程近いところにウィーンの市庁舎がありましてね。
残念ながら昼間は写真を撮らなかったのですが、夜撮ってみました。僕らが滞在したのはたまたま週末だったためか、この市庁舎前で何やらコンサー
『第802回 Viennaのリンク…』
Viennaの市内にはリンクと言うのがある。
要は丸く円を描く様にトラムが走っていてその中に大概のものが詰まっていると言うことかな。。(笑)。このリンク内にはオペラ座もあるし、ショッピング街もある。そしてスタバも
『第801回 Vermeerの作品はこれ…』
このKunsthistorischesで鑑賞してきたVermeerの作品はこれです。
細部にわたってすばらしい。全体感を見てもすばらしい。
生で観るしかありません…
是非ウィーンへ♪
『第800回 ウィーンの美術館 Kunsthistorisches…』
ウィーンには一つVermeerの絵がありましてね。
それがこのKunsthistorischesと言う美術館でございます。Kunstと言うのはどうやら美術とか言う意味らしく、美術史美術館とでも言うのですかね?!
